SDGsを”体験”し 社会課題と事業の結びつきを発見

社内におけるSDGsの認知度向上から、新規事業の探索まで企業様のSDGsに関する課題に合わせて、ワークショップをご提案しております。※以下は一例。

目的:●SDGsを知りなぜ自分・自社が取組むことが重要かを理解する

   ●社会課題の解決と自分や自社の事業を結びつけ、自分ごと化するきっかけを得る など

対象:CSR部門・経営企画部門・イノベーション推進部門担当者など

日時:要ご相談 (時間は理想4時間以上、少なくとも1.5時間)

定員:15人~50人/回

費用:要ご相談(内容・人数などによります) 

構成:1.SDGs体験ゲーム

     SDGsとは:※SDGs13と7など企業優先テーマに絞って説明入れられます。

     SDGsの目標までの道のりをゲームとして体験・気づき共有。       

        2.世界の動向(講義)

        3.自社を再定義し事業と結びつける(ワークショップ)

期待:●体験を通して自然にSDGsを理解し、自分と世界状況とのつながりを意識できる。

   ●社会的課題の解決を自分ごととして捉え直し

    なぜ自分や企業にとって取組むことが重要かを考える機会になる。

   ●自社を突き詰め事業と社会的課題との接点や取組むべき社会課題の発見がある。

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